Hurry®

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Hurry®利用者の声


これまでは金属製のクラックスケールを使用していたが手で持つと滑ったりして手になじみにくい、と感じていました。
以前、橋梁の業務に携わった際にHurryを他社が使用しているのを見て、これいいな、機会があれば使ってみたいと思っていました。
Hurryは亀裂に直接貼り付けてしまえばあとは目視で確認できるため非常に管理がしやすくなりました。
発注者が検査をする際にもその都度亀裂にクラックスケールを当てる作業が省略できるうえ、判定がしやすく時間の短縮につながるので、発注者にも喜ばれるのでは、と思います。


福岡県|株式会社リペアエンジ 手島様

 


本工事の協力業者の担当者から『Hurry』を施工管理に使用してみてはと、提案を受けました。これまでの管理に使用していたクラックスケールよりも管理効率が向上し、また発注者への立会確認時のアピールにも繋がるのでは、と思い提案を承諾し採用しました。実際に使用した事により、補修工管理の重要な1つ、クラック幅を自主管理する際に貼付けたままの写真管理等の作業効率up、更に剥がれ落ちる事なく、その後の発注者に立会確認の際、施工管理箇所の位置、クラック幅等『Hurry』を見れば一目瞭然なので、施工管理のアピールに繋がりました。今後の施工管理にもぜひ使用したいと思います。


福岡県|株式会社河建 荒巻様

株式会社 零SPACEはこれまで工損調査を主に行ってきました。
工損調査は、各家庭の内部も調査対象となりプライベートな場所も多く、より早くより迅速に少人数での調査が要求されます。
調査の内容には、亀裂が大半を占めており、測定方法には測定器(クラックスケール)を使用します。
調査した結果は数ケ月から数年後、測定した個所が特定できるように亀裂と測定器(クラックスケール)を画像に入れて撮影します。
そこでこの度、測定器(クラックスケール)を目標物(亀裂等)に貼ることで調査の効率化につながる「Hurry®(ハリー)」を開発いたしました。
 
平成29年度九州地方発明表彰 九州経済産業局長賞 受賞

■新技術名称:貼ってはがせるクラックスケール「Hurry®(ハリー)」
NETIS登録番号 QS-160040-A


 

貼った後の仮置きについて
仮置きで貼る場合、凹凸のあるクリアファイルなど粘着の弱いものに貼ってください。粘着の強いものに貼りますと、反りの原因となります。
※右の写真はネームストラップにHurryを仮置きしながら調査を行っている様子です。

 

Hurry® 各シリーズのご紹介・ご注文

「Hurry」Zシリーズ
「Hurry」Eシリーズ

 


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