Hurryの活用方法について!

Posted By on 9月 2, 2014 | 0 comments


こんにちは、Hurry大野です

今日は車のディーラー (dealer)  A●diさんへエンジンオイルを頂きに伺いました。

A●diメカニックの方とお話しをしてましたら

今は、事故車輌の修理部分を保険の担当者様へweb上で画像を送り

報告するとのこと

破損し亀裂が生じた箇所や衝突によりドアとボデーの隙間

が狭くなった箇所は市販のクラックスケールを使用し撮影してるとのことでした

Hurryの紹介をさせて頂きましたら

曲面にも貼れ、複数個所を近くでも離れてでも測定箇所を一人で撮影ができるので

保険の担当者様への正確な報告ができそうと言って頂きました。(感謝)

PS:写真はブルーベリーの葉脈にHurryを貼ってみた画像です・・・・